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最近気をつけていることは、毎日立っているときはなるべく爪先立ちでいるようにしていることです。おしりの箇所をキュッと閉めて内股の筋肉向上させるように意識してみるのがつぼです。少量の筋肉量しかないようなので、ダンベルトレーニングをゆっくりとでもいいから頑張ろうと思っています。優美に筋肉が強化されたらいいなあ。
ウォーキングは一番簡単ですが、心肺機能が強化し脂肪も消費され、お腹が引き締まります。食事制限だけの減量では摂取することが出来るタンパク質などの栄養素も不足気味なので、なるべく腹筋などのエクササイズを併用することが不可欠です。ハードなダイエット計画を立てて途中でキープ出来なくなって過度にリバウンドしてしまうよりは、徐々にでも着実に痩身していったほうが理想に近づくことでしょう。それから腕組ダイエットというのがあるのですが、ストレッチした姿勢を保持することでからだの働きを向上するという「トレーニング」となります。効用はよくわかりません。
なるべく間食には警戒し、きゅうりなどの野菜をたくさんの量に摂取すると糖尿病の予防にもなります。またバランスのよいヘルシーな食事を心がけ、なるべく薄味、低脂肪の食事を手作りすると内臓脂肪症候群改善に有効です。
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